ロンドン 語学学校 Bell London EF London Eurocentre London Central Eurocentre London Lee Green Excel English London Frances King Golders Green College Grafton College Hampstead School of English in London KAPLAN Aspect London Language Studies International(LSI)Central Language Studies International(LSI)Hampsted London International Study Centre London School of English Regent London Wimbledon School of English
ケンブリッジ 語学学校 Bell Cambridge Cambridge Academy EF Cambridge EF Cambridge University Eurocentre Cambridge KAPLAN ASPECT Cambridge Language Studies International(LSI)Cambridge Regent Cambridge
オックスフォード 語学学校 Eckersley Oxford KAPLAN ASPECT Oxford Lake School Regent Oxford Oxford Royale Academy Templeton House English Centre
ウースター 語学学校 KINGSWAY English Centre ウースター校
ボーンマス 語学学校 BEET Language Centre EF Bournemouth Eurocetre Bnournemouth KAPLAN ASPECT Bournmouth
サウサンプトン 語学学校 LEWIS SCHOOL OF ENGLISH
ブリストル 語学学校 The Language Project
サマセット 語学学校 Millfield School
ペイントン 語学学校 Devon School of English
スウォニッジ 語学学校 Harrow House
ブライトン 語学学校 EF Brighton English Language Centre Eurocentre Brighton Language Studies International(LSI)Brighton Regent Brighton
イーストボーン 語学学校 Eastbourne School of English
マーゲイト 語学学校 Regent Margate
ラムズゲイト 語学学校 Churchill House
マンチェスター 語学学校 EF Manchester
スカーボロ 語学学校 Anglolang Academy of English
ノッティンガム 語学学校 ILS English
ヨーク 語学学校 Melton College
ハロゲイト 語学学校 Harrogate Tutorial College
エディンバラ 語学学校 KAPLAN ASPECT Edinburgh Regent Edinburgh
デタッチドハウス(一戸建て)、セミデタッチドハウス(一戸建てが左右対称に二つに区切られている)、テラスドハウス(長屋形式の集合住宅)、フラット(ハウス内を階ごとに区切り、1〜3寝室と居間と専有の キッチン・バスがあるアパート)、スタジオフラット(キッチン・バス付きワンルーム)、ベッドシット(簡易キッチン付きワンルーム、バスは共同)などが、主な住宅の種類。概して、日本の住宅よりはるかに広々としている。
学生に人気なのはフラットシェアです。 フラットを数人で借りて使用。原則としてキッチン、バス、トイレは共同。 共同生活とはいえ、各自のペースで生活できるのが魅力。ロンドンではベッドシット(※)もよくある滞在方法。
賃貸物件の場合、家具が付いているものと、付いていないものがある。家具付きは、ベッド、ソファー、クローゼット、食器類などが一般的に付いている。
物件選びの際にまず重要なのは、エリアの選択だ。エリアが変ると雰囲気ががらりと変わるため、「ここはあいそうだなぁ」とか「絶対合わない!」というところがあるため、人によって合うか合わないかは違ってくるため、自分の足で歩いて感じをつかむといい。
また、水事情がよくないロンドンでは、トイレやバスの水の出具合も重要なチェックポイント。暖房設備の有無も大事だ。なお、イギリス人は動物好きで知られるが、賃貸住宅でペットの飼えるところはほとんどありません。
賃貸契約の際には、水道・電気・ガスなどの料金が家賃に含まれているのかどうか、契約はどれくらいで、何ヶ月前に退去の通知をする必要があるのかなどなど事前に出来るだけ多くの情報を仕入れてからの契約をお勧めします。
海外生活が初めてという人にはホームステイが一番適していると言えるでしょう。ホストファミリー(受入れ先の家庭)と共に生活する事で語学力、イギリスの文化、習慣等を学ぶ事ができます。
犬や猫を飼っている家族の方も多いので、アレルギーのある方の場合には、あらかじめペットのいない家を探す必要があります。ペットが家の中にいるのか外にいるのかにも注意しましょう。
イギリスのお風呂事情は日本とは異なっています。まず設備方式の違いからいえばイギリスでは沸かしたお湯をタンクに貯めておく方式なのでそのお湯を使ってしまえば後は水になってしまいます。また、バスタブのみでシャワーがなかったり、シャワーのみだったりと日本とは入りかたも違ってくるのです。
イギリス人はバスタブには3分の1位しかお湯を入れずにバスタブの中で体を洗います。また、お風呂の時間も比較的短く10分〜20分くらいのバスタイムです。水事情があまりよくないことから日本のように長時間の入浴はホストファミリーの迷惑がかかる可能性があるため十分注意する必要があります。
しかしイギリスでは日本ほどの湿気がないため毎日お風呂にはいる必要もあまりありません。お風呂はリラックスするためではなく、体を清潔にするためだけにはいるという考え方が分かれば自然と慣れてくると思われます。
お金を払って滞在しているからといってお客様扱いされるのではないので、自分の部屋はもちろん、できればテーブルのセットやあとかたづけの手伝いをしましょう。家の方が掃除している時は、お手伝いをしたほうがいいでしょう。できるだけ家のなかで自分ができることはお手伝いするという気持ちを心がけるようにしましょう。
お風呂ってどうなっているの?の項でも述べましたが水不足から水を大切にするこの国では毎日洗濯をすることはありません。1週間に1〜2回が普通です。こまめに洗濯をしたい人は手洗いでするのもよいでしょう。ただし、この場合洗濯物を干す場所にはご注意して下さい。ホストファミリーに確認してから干す場所を決めることをアドバイスします。
また洗濯機については家族の人に頼めますし、自分で洗濯機を使って洗濯させてくれるファミリーもあります。
滞在期間が短い場合は鍵を渡されない可能性がありますが、多くは自分のカギが渡されます。これを失いますとホストファミリーの方に多大なご迷惑がかかるので必ず無くさないようにしましょう。最後に家を出るときは、常に窓、ドア、外のドアの戸締りをすることを心がけましょう。
申込み時に滞在期間を伝えていても、念のため退去予定日の2週間前までに退去日をホストファミリーへ伝えて下さい。契約外の退去、急な退去は、違約金を払わないといけない場合もあるので注意して下さい。
日本でも礼儀作法があるように、イギリスにも食べるときに音をたてない、ドアを開けて入るときは後ろの人にも気をつかって押さえておくなどのマナーがあります。ホームステイ先の家ごとにも多くのマナーが存在するのでコミュニケーションを常にはかることを心がけてください。困ったこと、不満に思ったことがあればその場で気持ちを正直に伝えることが大切です。
日本人の学生さんは礼儀正しくてきれい好き、と評判は良いほうですが欠点として「嫌でもNOと言わない」といった評判もありますので、意思表示ははっきりしましょう。
携帯電話を用意している場合はそのまま自分の分お使いになればいいでしょうが、ホームステイ先の家の電話を使うときには、家によっては電話代を請求されることもありますので、ご使用前には、ご家族に許可を頂き、支払いについても確認しましょう。
客観的に見てどうしてもおかしい!!と思うことがあったら、遠慮なく現地スタッフに相談に来てください。